SEVENTEENの遅刻で沖縄で飛行機出発遅延…遅く謝罪

今週月曜日の17日に沖縄の那覇空港からソウル仁川行きのアシアナ航空便がSEVENTEENのせいで1時間以上遅延されたことが知られました。

SEVENTEENは16日スケジュール(このファンクラブ旅行)を終えた後、17日に韓国へ戻るためにOZ171便を要約しました。1時間以上先に那覇空港についてチェックインしたと言われ、到着時間には問題がなかったです。

だが、出国手続きで書類を求められ、もう天気で遅延されていた飛行機の出発がSEVENTEENを乗せるために計1時間ほど遅くなりました。予定は3時25分仁川に到着するだったのが4時34分になったと。
一緒に乗った乗客たちがネットに上げた話が広がって、今日は記事が多数出ました。これに事務所のPLEDISが謝罪文を発表しましたが…



事務所の話からは「出国手続きで再入国カードを書きなさいと聞かれ、これを書いて差し出すことに時間がかかってしまった」としました。
SEVENTEENのメンバーとスタッフは全員韓国人のはずですけど日本で営利行為をしてるからビザを発給してるそうです。だから再入国カードを提出するべきだったらしいですが。

疑問点がこれです。
1)ビザがあれば再入国カード提出は規定だがなぜ先に用意してなかったのか?日本でのスケジュールはもう何年間もやってきたんだし。
→事務所は「アシアナ航空に聞いてみたが必要ないと答えられた。急に出国手続きで求められた」としましたが、出入国の問題は航空社じゃなく大使館とか出入国管理事務所聞くのが正しいじゃないのですか。
2)再入国カード書くには1分もかからない。30分以上がかかったのは他の理由があったのに隠してるのではないか?
→日本でワーキング・ホリデーで働いている韓国人多いですね。経験者が多いからこれも多く言われてる疑問点です。
乗客の不満は遅延そのものにもありますが遅延の原因だったSEVENTEENたちが謝るもなく顔を隠して席に行っただけことにもあります。PRISTINの解散でも分かることができますが事務所の仕事がおろそかですね。


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