アンバーに続きルナも契約満了…f(x)それぞれの道へ、振り返ってみる名曲3選

今日は2009年9月5日にデビューしたf(x)の10周年です。だが今日ではっきり終わりになりましたね。

アンバーに続いてルナもSMエンターとの契約が満了、再契約はしないことが明らかになりました。ルナもアンバーも新しい事務所がどこになるかはまだ未定です。

ヴィクトリアは2015年f(x)のアルバム「4 Walls」以来に韓国では活動してないが「これからも協業を続いて行く」としました。中国で超人気ですけど、韓国でのマネジメントが役に立つ部分があるみたいですね。



クリスタルはまだ契約期間が残っているとね。だけど女優での活動だけをしてるから、女優にSMエンターはね…イ・ヨニもコ・アラも移籍してしまったことを見ればあまり女優の経歴にはいい事務所じゃないみたいですけど。クリスタルも今の契約終わると俳優専門事務所へ移籍しないですかね。もうSMエンターにはには姉のジェシカ(元少女時代)チームのメンバーもないから残っている意味ないでしょう。

アンバーの契約満了の文でも書いたけどもう一度f(x)のおすすめ動画申し上げます。

デビュー曲の「LA chA TA」を雨の中で歌うライブです。ファンは「ビチャタ」(ビが韓国で「雨」)と呼びながら好きがる舞台です。新人らしく一秒も笑顔を忘れないメンバーらですね。

 

2011年リリースした「Hot Summer」。その時はサマーソングっていう概念が韓国アイドルにはあまりなかったです。この「夏コンセプト」は後輩のRed Velvetが受け継ぎましたね。

 

2013年発表曲「Rum Pum Pum Pum」。韓国語原題は「첫 사랑니初知歯」で、初恋を生えていく知歯に寄える歌詞が面白いです。

「Attention boys 私は違う 他の子たちを追い出して席を取る」

「経験してみなきゃ分からない 私を抜き取っても一生その場を空けておくことになる」



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