[全文]イ・ヘイン「アイドル学校」暴露…「窓ないスタジオで寝た」「未成年も外出禁止」「買い物は系列会社のストアーだけで」

2017年に放送されたサバイバル番組「アイドル学校」の大物参加者だったがファイナルで落ちて操作疑惑の口火となったイ・ヘイン。他の参加者は知名度がゼロだった子も多かったのに、イ・ヘインはProduce 101シーズン1でもファイナルに進出、17位で落ちたのでもう顔が知られていて、101名で17までできる人気も集めた経歴もあり、他の「アイドル学校」参加者とはスタートラインが違ったのです。「アイドル学校」はProduceシリーズに比べると視聴率も低く、固定ファンのあるイ・ヘインがデビュー組に選ばれるのは当たり前なことに見えたのでしょう。

ファイナルで落ちた時のイ・ヘイン

 

だけどその低い視聴率のせいで、「アイドル学校」の終演の操作疑惑はあまり話題になれずデビュー組のfromis_9は問題なく活動してきました。それが視聴率の高いProduce X 101の操作疑惑が、視聴者らが募金して弁護士を雇用し告発するほどの大きな問題になり、「M.netが放送したサバイバル番組全部への操作疑惑」に広がりながら「操作のオリジナル被害者」ポジションでイ・ヘインも注目を受けることになったのです。

それで、Produce 101とアイドル学校放送中に娘のイ・ヘインのためにネットで広報しながら応援してきたお父さんまで「(操作疑惑が本当なら)娘を思うと惨憺たる心」などの意見を表することになって、今度はイ・ヘイン本人がインスタに長文の意見表明をしました。

下は全文を訳したものです。

*すごく長いので翻訳機も使ったので、全部見直しはしましたが直訳が多いです。
*括弧は全部私(訳者)が書いたものです。
*本人の文章を優先して、間違った文章を直すのはミニマムにしました。



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こんにちはイ・ヘインです。

今までどう話せばいいかどう行動すればいいか、そして今事務所っていうフェンスがないのでどう立場を伝えばいいのか迷っていたので悩んだ末にここに書きます。

決して良い事案でもないので、それで言及されたくない気持ちが大きかったが、これ以上私のことをお父さんや、他人を介して話たくなかったので、直接ありのまま事実を話したかったのです。マスコミや知人を通じて伝えられたら誰かの解析が介入されることができる気がします。

私は操作があったかなかったかは知ることができない人だと思います。そして、操作があったなかったかが私の人生において重要かも分かりません。長い時間を通して誰にでも生きることは公平ではないことを感じたし、今度のこととは別に短かったとも色々活動をしながら私を応援してくれたファンたちに会うことができた機会と運が私にはあったみたいに、ただの「アイドル学校」という機会はただ私が握ることができなったと思っただけです。

真実は警察の調査で明らかになると思います。

今議論されている3000人のオーディションに関しては、初めてには「参加しないで」と求められたことは事実です。もし「(オーディションに)全員が参加した」と製作する方からおっしゃってたいのなら、その子たち(fromis_9に選ばれたメンバーたち)の一次オーディション動画を公開できますかとお聞きしたいのです。放送日と実際の合宿開始日は違いました。番組撮影中、私の推測は除いて私が知っている事実だけを話します。

「アイドル学校」で(少女時代の)「Mr.Mr.」の競演の準備をする時Produceシリーズのポジションバトルのように、チーム内で一位を選ぶ競演として準備をしてたのに、突然競演当日に舞台の上で、チーム内の対決ではなく、チームとチームの対決でルールを変え、他のチームは(Orange Caramelの)「Catallena」チームはライブ、ダンスポジションの空いてのチームはリップシンクで競演し、最後の生放送での新曲ミッションでは私が落ちた後に私を落とした(審査者)方から「制作者たちがあなたを(選ぶのを)反対した、ごめんね」と言われることもありました。

他にも音楽もないままに「リズムを乗って『歌がいい』と言って」とか「後ろに向いて笑って」とかドラマを撮るみたいに撮影したこともありました。

その他にも、撮影途中の専属契約書をもらったのは、記事に出てきたように41人全員じゃなくいくつかの人員でした。本当に全員が契約したと主張したいのなら契約金が入った履歴を公開すればいいだと思います。「アイドル学校」にファイナルの前日にデビューになれるみたいけどやりたくなさそうだった子を読んで慰めてる姿に「あ、私は落ちるね」と思ったし、先に脱落所感を整理しながらファイナルの準備を終えた時に私はそれが私の最後の舞台になると考えました。その通り私は11位で脱落しました。

(私に)マイクを上げたスタッフさんたちに聞きたいです。9位まで選ぶオーディション番組で、誰もしなかった脱落所感10位でもない11位にさせた理由は何ですか?最後に私と一緒に認知度があったサバイバル出身の他の参加者を残してツーショットを撮った時何を考えてたのか知りたいです。


先日、ニュースで出た話のように5月頃楊平(ヤンピョン)英語村に入ってファイナル生放送日まで私たちは、一日も外部に出たことがありません。携帯電話も押収されてProduceシリーズみたいにちょっと合宿をして出るシステムではなかったので、また保護してあげる所属事務所がなかったので可能だったことだと思います。

月に一回程度オリーブヤング(CJE&Mの系列会社ドラッグストア)で必要物資を買うことができたし、食事の時間以外には、食べられることが一つもなかったせいで、食事時間に疲れて、または痛くてあれこれ理由で逃した子たちは、その英語村の内に売店があるにもかかわらず、行くことができず飢えたのです。だから月に一、二回学校へ行く子たちはニュースの内容通りに服の中に食べ物を隠したりしたがそれも身体検査の過程で奪われることが多かったです。

楊平(ヤンピョン)はソウルとは気温が異なってもっと寒いところでした。撮影が進むほど寒がりの子が多くなり、異議を提起し続けたけど絶対外には出させないと両親に宅配便をただ一度だけ受けられるようにしてくれました。このすべてがご飯を食べられなくて少し寒かったからでしょうか?製作の方々が食事しておやつ食べるとき私たちは食べ残しをこっそり持ってきて食べたり、人権というものがない撮影をしました。ほとんどが未成年者の出演者を連れて撮影遵守時間も守らなかったし、窓一つないスタジオで毎日皮膚に病気が起こるのに(ここで)寝なさいと強要する製作スタッフたちに詰って詰ってやっと宿泊施設に移動するとき感じました。言わなきゃ変わることはないんだ。

病院も選択してから行くことができました。すべては多くの人員を制御するマネージャー人力が不足してたからということは知っています。しかし彼らが働きやすいために合宿を進めながら基本的なサポートもしなかったのは変われない事実だと考えます。5ヶ月間24時間、時間概念もなく撮影した私たちに法案が出る前のことだから出演料も受けられずに閉じ込められて生活した理由がただ「お前らがやりたかったからやったのじゃないか」としたら何にも言えないですけど、どんな会社も欲しくて就職したから不合理なことまで我慢しなければならないと強要はできないと思います。

ファイナル生放送が終わった日、私は両親を見る自身も打ち上げに行く心の余裕も残らなかったので一人で先生に会って心をなだめました。離れて座り込んで泣き続いてる私に「これが泣くことか」と聞くスタッフに言うことは残ってもありませんでした。

脱落次の日に契約解除を求め、その時にあった操作疑惑についての真実を教えてくださいと聞いたが、「お前が検索語ランキングにいるんじゃないか?お前の勝ちだ」と言われたり、疲れてチームがやりたくないと言う私に「お前にためにチームを作ってあげる」と約束しました。そして出たい番組が何か聞いて、個人的に連絡がきたドラマや仕事も全部やらせてあげるし、絶対練習室に放置することはなく、個人で活動しながらもチームでデビュー準備させるとも約束し、後に練習期間が短かった研究生の子たちと一緒にいるときも、「ここでデビューを約束したのはヘインしかない。みんな準備できなければ、ヘイン一人でもデビューさせる」とも言いました。



すぐにはMAMAのバックダンサー準備が必要からちょっと持ち越ししようとして、そうしたがMAMAが終わり、時期が曖昧になって今活動すると、イメージだけすり減るという言葉に、チームで一番年上だしリーダーが練習に集中したらメンバーらが付いてくる言葉に、一緒に練習していた子たちを見頼って時間を過ごしました。その間Produce 48の記事を見て何でもやりたい気持ちに出演したいとしたが、あなたはしない方がいいとやめさせて、私は一人で練習しながら時間を過ごしました。約束された10月のデビューだけ見ながら。

研究生は研究生契約をし、アーティストはアーティスト契約をします。契約金が行き来するアーティストの契約は、お互いの役割を忠実にする義務があります。私が契約期間が過ぎる中研究生をするなら研究生契約をしたんでしょう、なぜアーティスト契約をしたのか分かりません。活動と言えるのは、ラジオ一度とファッションウィーク一度が全てだった私に「なんでもやらせたじゃない」と言われたなら、言えることがありませんのが、したくないと言ってた人を捕らえて説得する時には積極的に方たちが、経済的にも難しくて約束された10月がしばらく過ぎた今年に契約解約を求めたら関係者の方々は誰も会ってくれなかったです。私が求めたのはただ会社を出ることじゃんくて具体的じゃなくても進行方向を提示してほしいことでした。初めて契約する当時の話したデビュープロジェクトは霧散に近かったので、新しい方向を知りたかったのです。ところで今言えることがないと答えられたし、一人では演技でもすぐは難しいという言葉に専属契約上の義務を甲(事務所)が実施できないと判断し、終了合意を要求したのです。正確に2月だったし解約合意書上の日付は4月30日に明示されていたが、これも毎日督促して受けた解約合意書に実際の書かれていた日付は数ヶ月後の夏ぐらいでした。解約合意書についていたポストイットです。そのポストイットに私の何年が入っていると考えると虚しい心を隠すことができません。言いたくもなかったし言って失うことしかないことをよく知っているが、言わない多くの誤解を生んで後に後悔することになるかと考えて事実だけを記録します。良くないことで文を書くようなって申し訳ありません。

契約をした私が落ちたみたいに契約が合格につながらなかった子もいて、契約していなかった子もデビューしたので、それが操作の証拠や指標はない言葉を、合否について子供たちは推測するだけで誰も確信したり知ることはできなかったという事実に付け加えます。最終合格者に内定者が存在したかを私たちは知ることができません。ただ私が知っているのは3000人の中から選ばれた41人(全員)がオーディションを受けたことではないという事実だけです。誤解がないように願います。

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