IZ*ONE・X1メンバーは会議室で決定:検察「プデュ全シーズンが操作」

Produce 101・48シリーズの操作、今日の新しいニュースです。分量が多くドライに事実だけ書きます。いよいよ真実が明らかになっていく感じですね。

*下記の内容は、すべて芸能メディアだけじゃなく、有力日刊紙たちが報道した内容です。

– 検察は「プロデュース前シーズンに操作があった」という結論を下しました。

引っ張られるアンジュニョン氏

 

– 検察がProduce 101、48シリーズのプロデューサーのアンジュニョン氏、キム・ヨンボム氏などの8人を裁判にかけました。
プデュ製作関係者たちは業務妨害・詐欺などの嫌疑、
研究生の所属事務所からの5人は背任・請託禁止法違反などの嫌疑です。

彼らの初裁判は12月20日に行われる予定です。ただ、この日は「公判準備期日」であり、被告人の出席義務はありません。アンジュニョンプロデューサーなどが出席するかは分かりません。



検察が提出した内容は以下の通りです。

– 今年の7月17日、CJ ENM会議室でのX1(エックスワン)のメンバー11人とその順位をプロデューサーらが決めた。事前オンライン投票の結果、前にデビューした経歴がある研究生(たち)が含まれると、彼(ら)を抜くためだった。
  . 1次選抜でも順位操作で合格させた研究生がいる。
  .ファイナルに進出する20名の中でも、投票上の順位に入られなかった2名が含まれていた。

– 昨年8月にはIZ*ONE(アイズワン)もファイナル生放送前にメンバー12人とその順位を事前に決定した。事前オンライン投票の結果、メンバーとして選びたくない練習生(たち)が12位以内に含まれていて、彼女(たち)を抜くためだった。

*エックスワン・アイズワンから抜けられた研究生が1人か多数かはハッキリ書いておりません。

– Wanna One(ワナワン)メンバーの一人も得票数の操作で選抜された。最終的に11位以内にいた研究生が落ち、12位外の人がワナワンとなった。
。 1次選抜でも等数の操作があった。



– シーズン1(I.O.I輩出)でも1次選抜で等数の操作で研究生を合格させた。

– プロデューサーのアンジュニョン氏は研究生らの所属事務所4ヶ所の役員5人から47回、4,683万ウォンに当たるの接待を受けた。

 

さて、結論。これ全部フィクションでしたね。研究生が悪いとは思わないですけど。全部捜査。会議室で書かれた順位。アーティフィシャル。

(これは任意に選んだ画像です。捜査メンバーは明らかにならなかったです。1次選抜から操作あったから「実の順位」なんて意味もないし…)



Leave a Reply

Your email address will not be published.